ドラミンのビタミン

思ってること好きなこと書きます。

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この間、お昼にボンゴレスパゲッティを作りました。
それが思いのほかうまくってうめーうめー言って食ってたんですけど
なにかこう、、食べてるだけで幸せを感じられるってすげぇなって思ったんです。
幸せをかみ締める幸せっていうのでしょうかね。

あぁ今生きてます!って実感しちゃいました。


こういう気持ち大事にしていきたいですね
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夢を見ました。

過去的なのか
未来的なのか
よくわからない不思議な夢でした。
少年は微動だにせず空を見ていた


いつも私はいたらないと思っている
皆様こんばんは~

今日はわりと更新しました。
よかったら見てやってくださいませです。

今のところの更新は
27日、25日、21日、20日分の記事です。


なでしこじゃぱんの試合見ながら料理して更新してます。笑。


。。。今肉じゃが作っているのですが
我が家の肉じゃがはしらたきを入れるのですが、、
しらたき切るの忘れてそのまま入れてしまいました。(爆

私はそんな間の抜けたやつです。
私はいつも自転車で通勤をしています。
爽やかに晴れたある朝に衝撃的な光景を見てしまいました。


食事中の方は続きを読まないでくださいね☆
その度に必要だから起きていると聞かせる
そう納得させようと自分の心に話しかけている
久しぶりに不思議なものを見た。

この場所から見たいつもの空は少し違っていた

まるで僕の心を写しているみたいに
黄みがかった空はどんよりしているように見えた


僕は…僕はどうしたらいいの
どうしたらいいの…兄さん
泣きそうになった
でも泣けない
そんな余裕さえきっとなかったんだ


何を思っても答えが返ってくることがない



ぎゅっと
握りしめた僕の手はまだ小さい
手にしたもので変わるものはなんだろう
ただ…ただ…



風よお願い
僕に少しだけ飛ぶ勇気をください

Bank Band『to U』

仕事をはじめてお小遣いがアップしたのでCDを買いました。
大好きなsalyuが参加しているこの曲は筑紫さんのニュース23で使われていて
ずっと発売を待っていました。
ずっと聴いていたいくらい。

to U
孤高
あの人を言葉ひとつで表現するならこれだ
綿毛ふわふわ

watawata.jpg



妖精みっけ♪


yousei.jpg

放置じゃないんだよ
放置じゃないんだよお。泣。


ほんとに書く時間がなくて
なんだか、なんだかとっても意図的な感じを受けてました。
今日やっと?解放かもしれません。
書けるかも。
よかったら見てくださってた皆様、また見てやってくださいね。

とりあえず、出来る限り更新しまくります。(過去の日付分も)
シークレット・ガーデン『ソングス・フロム・ア・シークレット・ガーデン』


ソングス・フロム・ア・シークレット・ガーデン
『偽偽満州』岩井 志麻子

この方の本を読むのは初めてです。
昭和の匂いがする小説ですね。
文章の書き方の好きなほうだし、まるで映画を見ているような
生々しさもあったし、読めたけど
個人的に官能的とか血生臭い感じは趣味ではないので
また岩井さんの本を買うかと言ったら
買いません。

偽偽満州(ウェイウェイマンジョウ)

『龍のすむ家』クリス・ダレーシー

帯には
「下宿人募集。
 ただし、子どもとネコと龍が好きな方。」

猫も龍も好きだからわくわく。

ファンタジーの続き物が読みたくて購入しました。
。。うーん。。物足りなかったなぁ。
どこがファンタジーなのかイマイチ。。

続きを買おうか考え中です。
龍のすむ家
『いい歳旅立ち』

エッセイ集です。
ひとつひとつが短かったので、
通勤には読みやすかったです。
阿川さんは頭の中覗いている気分になります。
この方は面白いことを考えるなぁと思う一方
付き合うには難しそうとも思いました。

いい歳旅立ち
『星降る楽園でおやすみ』青井 夏海

帯によるとミステリー小説とのこと。
無認可保育室で起きた籠城事件のお話なのですが。。

だめでしたー。
全然読み進めなかったです。苦労しました。汗。
なぜだろう?と少し疑問にも思いましたが
きっと面白くなかったんだと思います。
ミステリー小説はやっぱり先が気になるものじゃないと、
と私は思いました。

星降る楽園でおやすみ
『キップをなくして』池澤 夏樹

心躍る鉄道ファンタジー。。だそうです。
切符をなくしてしまった少年の冒険?ファンタジー小説です。
ファンタジー小説は好きなほうなのですが、
ちょっと物足りなかったです。
もっとハラハラする要素があったほうが面白いかも。

大人向けの読み物というより児童書のほうが良いのでは?
と私は感じました。
小学生の私なら面白かったのではと思える作品でした。

キップをなくして
白い階段がずっと先まであるんだ。



その道は続く
まるでそれはなだらかな階段のようだった
その傍らに老婆と3人の少年がいる


白いローブを頭から被った老婆は少年達に言う

旅立ちの時が来ましたよ。
さぁおまえ達にこの力を授けよう。

少し日に焼けた肌をした少年達の顔はまだ幼い
でもこの先にある冒険に胸が高鳴って仕方がないのだ。
老婆からの授かりものをそれぞれが受け取る


青いドラゴン

赤い炎鳥

霧使い


ドラゴンと鳥の力を授かった少年達は喜んでいる
一方、霧使いを受け取った少年は不安な表情。

少年が老婆に問い老婆が答える

これはすごい力なんだよ。
だから持ってお行き。



少年達の旅ははじまったばかりだ。
我が家には洗濯機があります。

大手某メーカーの最新型洗濯機
乾燥機がついていてドラム式のやつ

ぶっこわれました。汗。

大汗。

使えるには使えるのですが危ないので回収交換。
だって爆発したんだもん。(怖


爆発してからちょっと時間が経っていたのですが乾燥機使った後、
洗濯機からゴミ?とりをしていたら洗濯機本体の破片がでてきました。汗。


つうことでサポートに来てもらったわけですよ。
そして即交換てことに。
更に最新型洗濯機が今度届く予定。
今度のは大丈夫なのか心配なのです。私は。
皆様お疲れさまです
私お疲れです

あーもー疲れすぎて頭回らない。苦笑
いや、ダイエットのせいかもしれない。

何か書こうとしても、書きたいことがあってもなにか書けないんですよね。
時間がない!

って時間のせいにしてみたけど
絶対に私がだらだらしているせいで自由時間が減っているわけだし
自分でちゃんと時間をつくればなんだってできるはずなんだ。

はずなんだ!

あーだめだ力がでないよー。笑。
2003.9.11

私は何かから逃げているようだった。
逃げて隠れて、、泥か何かで下半身が非常に汚れていて。。
妙な状況だった。
私は隠れているところから少しだけ離れた施設に向かいその汚れを落とそうてしていた。
私はなぜか男性だった。
そして屋外プールを見つけ汚れを落としたかったのだが水着も持っていないし
目立つのでそこに立ち寄ることを諦めその先にあった屋内にあるプールを見つけ、
そこに向かうことにしました。
到着した私は早速汚れをおとそうとしていると二人組の大男がやってきた。
白い肌をした男性がひとりいたのを憶えています。

その二人組の一人がその場所にいた黒色の肌の赤ちゃんほど小さい体つきの女の子を、
男自身の女の子の胴まわりよりも太い太ももに縄でくくりつけ女の子に話し掛けていた。
「おまえ歳はいくつだ?」
「18歳よ。」
と女の子は答える。

彼女は大人ながらに小さいな体をもつ病気または身体に障害を持っている子だった。
それを聞いた男はニヤリと笑い何度も何度も彼女の頬を殴りいたぶった。

面白がっていた。


私はそれを隣でそれを見て、コワイと思いながらも彼女を彼から離し必死に逃げた。
必死逃げていた、、、。

とても鮮明な夢だった。小さな小さな女の子の髪型まで記憶している。
その夢の中で様々な差別、虐待を見たような気がした。
人種差別、身体の障害に対する差別、男女の差別、大小の差別。。
その男の顔からはすべて滲み出ていた。
私はその女の子を連れて逃げることしかできなかった、、、。それでよいのでしょうか、、。




さて

さてこれは何でしょう?
2003.9.9

なぜか前の職場のお手伝いをしている夢だった。
とても必死で、伝票を探したりなぜかオシボリを暖める機械(?)に缶コーヒーを
入れたりしていた。その機械の中にトイレットペーパーの芯も一緒に置かれていたりして
変な夢だった。
しかもその機械は天井に付くくらいの高さの位置にあって椅子に登らなきゃ届かない位置でした。
重要と思われるのはその世界が薄暗かったということだ。 真っ暗ではなく薄暗いというものだった。

それから天使さんのことをコンタクトしてきた方から聞いた気がした。
ちゃんと憶えていないけれど、身体は納得してるそんな感じです。


2003.9.8

ガンジーの転生などについて教えてくれた。
いつも教えてくれる人は名前はお聞きしていないがお会いしたことがある人のようだった。
ガンジーの生きていたころ、ガンジーが亡くなったその後のこと、、
そんな事を色々身体で知った気がします。
2003.9.7

あの時代の人かあの時代にその人達を知る人物だったのかわかりませんが、
あの時代に生きた人がコンタクトしてきた。

あの時代の蘇生に関わること、来世や転生のこと。。そんなことを教えてくれた。
そしてあの時代に生きた人々の考え方、死について理解されなかった方がいたこともわかった。

そんなあの時代に生きて語っていた人または語られていた人はヒーラーです。



場面が変わって、あるオウチから車に乗って移動し、汚い部屋の掃除をする夢を見た。
部屋に無残にも散らばったゴミ達を半透明のゴミ袋つめていた。
そのうち床が見えてきたのだが、私の大嫌いなゴキブリがたくさん現れ始め
一斉に私に向かって飛んでこようしていた。
私は慌てて部屋の電気を消し部屋から出ていこうとしていました。
不思議なのはゴキブリの中に大きなカブトムシも一緒にいたということです。

それにしても誰が語りかけてきたのか気になります。
きっとどこかで会ったことがあるのだと思うのだけれど。。
2003.9.6

チャットに参加している夢だった。
ある人の発言がなっとくいかず、「それは違う!」と少し怒っているようだった。
他にも何か見たようだったが、まだ思い出せない、、。



これは憶えてるな。うん

あーゆっくり書く時間がほしい!!



2003.9.5

とにかく逃げる夢だった。
必死だった。汗をかくほどに必死逃げて、少し震えるぐらいだった。



逃げてたんだねぇ。。憶えてないけど
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